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有馬記念ドリームレース

Gallop Racer ONLINEとnetkeiba.comが強力タッグで実現!過去19年の有馬記念優勝馬で一番強いのは一体どの馬だ!?

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有馬記念ドリームレース
3歳上 (定量) 中山 芝内2500m 16頭


馬名 負担
重量
厩舎 優勝年 脚質 予想
オッズ
1 1   メジロパーマー 57.0 [栗東] 大久保正陽 1992 49.4
1 2   ゼンノロブロイ 57.0 [美浦] 藤沢和雄 2004 22.3
2 3   マンハッタンカフェ 57.0 [美浦] 小島太 2001 32.6
2 4 トウカイテイオー 57.0 [栗東] 松元省一 1993 9.4
3 5 グラスワンダー 57.0 [美浦] 尾形充弘 98/99 11.9
3 6   サクラローレル 57.0 [美浦] 境勝太郎 1996 14.4
4 7   テイエムオペラオー 57.0 [栗東] 岩元市三 2000 17.5
4 8 オグリキャップ 57.0 [栗東] 瀬戸口勉 88/90 8.2
5 9   ハーツクライ 57.0 [栗東] 橋口弘次郎 2005 27.6
5 10   マヤノトップガン 57.0 [栗東] 坂口正大 1995 16.2
6 11 ナリタブライアン 57.0 [栗東] 大久保正陽 1994 3.4
6 12 シンボリクリスエス 57.0 [美浦] 藤沢和雄 02/03 5.7
7 13 ディープインパクト 57.0 [美浦] 池江泰郎 2006 2.0
7 14   シルクジャスティス 57.0 [栗東] 大久保正陽 1997 52.5
8 15   イナリワン 57.0 [美浦] 鈴木清 1989 64.0
8 16   ダイユウサク 57.0 [栗東] 内藤繁春 1991 137.9

※枠順は想定のものとなります。実際の枠順とは異なりますのでご了承ください。

編集部の見解

一年を締めくくるグランプリ有馬記念。こうして過去19年、計16頭の勝ち馬を並べてみると、あまりの豪華メンバーに目移りしてしまうと同時に、個人の思い入れで選ぶのか、雑念を捨てて個々の馬の実力やレース展開を考慮して選ぶべきか、大きな迷いが生じてしまう。

ここは敢えて思い入れで本命を選んでみたいと思う。◎はナリタブライアンとした。4歳時(現3歳)のブライアンこそ、世界最強であったと思っている方も多いはず。古馬になってからの怪我さえなければ、ディープインパクトよりも間違いなく強かったと思いたい。

対抗には、そのディープインパクトで仕方ないだろう。相手や展開がどうあっても、絶対能力が他の馬とは違う。4コーナーでブライアンとディープが並んでまくって来ることを想像すると、それだけで興奮が治まりそうにない。

▲にはグラスワンダー。今まで見た馬の中でも、この馬ほど素晴らしい体を持った馬を見たことがない。スペシャルウィークにテイエムオペラオーと、10億円ホースを負かしてきたことを考えると、一発逆転があってもおかしくない。

以下、9馬身差の圧勝劇を演じたシンボリクリスエス、最後まで馬券を握り締めて叫びたいオグリキャップトウカイテイオーのアイドルホース二頭までを押さえておきたい。

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